中学生の自助・共助の向上を目指す『はまっ子防災プロジェクト』始動!

【只今アニメ製作中】制作裏を公開!

株式会社ペガサスは、中学生からの自助・共助の向上を目指した防災プロジェクトを始動します。このプロジェクトは、地震や津波、台風など、災害の多い日本のリスクを中学校で学ぶための教育プロジェクトです。

中学生に対する防災啓発をテーマに描くアニメーションで災害の怖さを知った後に、防災冊子で災害に対しての知識と備えを学ぶという構成になっています。中学3年間で学ぶのは1年生で地震、2年生で風水害、3年生で避難所・共助についてです。

プロジェクトの教材は

①横浜を舞台にした災害遭遇アニメーション
②防災を学べるガイド冊子
③防災マグネシウムライト『灯-mawali』
④防災MAP

となっています。

まずはペガサスの所在地でもある横浜から本プロジェクトがスタート。アニメーションは来年2022年に横浜市民防災センターでの試写会を予定しています。

TCFwebzineでは、『はまっ子防災プロジェクト』のアニメーション制作の進捗と製作裏側について密着取材していきます。


『はまっ子防災プロジェクト』

企画:株式会社ペガサス
製作指揮:株式会社ピーアールハウス
協賛:横浜F・マリノス

●アニメーション制作:株式会社イマジカデジタルスケープ
キャラクターデザイン:さけハラス
協力:横浜市危機管理室/横浜市消防局/横浜市教育委員会/横浜市政策局共創推進室/横浜市交通局
東京消防庁・本所都民防災教育センター

●冊子制作:株式会社ペガサス(横浜版)/株式会社ピーアールハウス(全国版)
キャラクターデザイン:さけハラス
【横浜版】
監修:横浜市危機管理室/横浜市消防局
協力:
横浜市教育委員会/横浜市政策局共創推進室/横浜市交通局

 

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